渓人「流」徒渉訓練

今日は山岳会の徒渉訓練。

今は他会で活動している旧逍遙のメンバーとの再会もあった。

午前中は、単独徒渉(アイテム無し及び杖突)、スクラム徒渉、ロープ徒渉。

スクラム徒渉(相対)では二人同時に動くより交互にアンカーになった方が安定しそうだった。

ロープ徒渉はハーネスを介して上手くロープに身を任せつつ水流の圧力を逃がす態勢をとって進むのがポイントだが、体感できてる人は何人いただろうか?

ロープ徒渉(トップ)
ロープ徒渉(中間)

昼食を挟んで午後は深場の突破。小雨舞い気温が上がらない日は冷えるよ。

それでも逍遙時代にお約束のポイントだったところまでは遡行した。

後半は深場の突破
長く浸かってると体動かなくなるよ。

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